AtCoder ABCxxx 目的 ABCでテストケースを使う準備をする 参加後に解答を整理すことで、今後の参考資料とする 問題解説 A パス B パス C 方針 実装 D 方針 実装 E/F できる見込みなし! このリポジトリの使い方 参加前とコンテスト中 github上でtempleteをクローンしたリポジトリを作成し、参加コンテストの名前を付ける。 レポジトリを新規作成する画面に遷移した際に、他のリポジトリを取り込むリンクがあるので、そこから作成すると早い。 ローカルに複製する。 git clone {repo} 複製するとローカルリポジトリのディレクトリに自動で飛ぶ。 そこでcode .すれば、そのまま今回のコンテストに必要なディレクトリだけを持ったworkingspaceが立ち上がる。 テストケースの値を各問題フォルダのinput.txtにペースト 回答をa_main.pyに記入 実行して動作確認する。terminalからのpython実行をキーバインドするのが〇 output.txtに期待する出力をいれて、resolve.pyに提出するコードを入力しておけば、test_resolve_form_input_files.pyでunittestが実行できる。 chrome pluginのAtcoder_unittestの内容をtest_pasted_from_page.pyにペーストすれば、全ての出力例の確認ができる。 参加後 苦戦した問題と、コンテスト後にACした問題の解説を書く その他 画面スペースに余裕があれば、resolve.pyとtest_pasted_from_page.pyとterminalの3画面で作業した方が速いかも。 途中の確認をprintでバグするならa_main.pyでいじる方が分かりやすい。